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2015年12月1日 新生児聴覚スクリーニング検査(赤ちゃんのきこえの検査)について

新生児聴覚スクリーニング検査(赤ちゃんのきこえの検査)とは、生まれつきの耳のきこえの障害の検査です。1,000人に1~2人の赤ちゃんが生まれつき耳のきこえに障害があるといわれていて、きこえの障害は気づかれにくいという特徴があります。そして早くに発見して適切な援助を行うことが、こどもの言葉と心の発達のためにはとても大切です。
当院では、新生児聴覚スクリーニング検査(赤ちゃんのきこえの検査)を生後3日目頃に実施しています。
(平成27年12月1日より開始)

 ■新生児聴覚スクリーニング検査Q&A

 

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